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「 業績予想 修正 」の検索結果
検索結果 1151 件 ( 381 ~ 400) 応答時間:0.098 秒
ページ数: 58 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/13 | 10:25 | 9740 | セントラル警備保障 |
| 四半期報告書-第52期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| の内容 】 該当事項はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 株 ) 発行済株式 総数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 千円 ) 資本金残高 ( 千円 ) 資本準備金 増減額 ( 千円 ) 資本準備金 残高 ( 千円 ) 2023 年 3 月 1 日 ~ 2023 年 5 月 31 日 ― 14,816,692 ― 2,924,000 ― 2,781,500 (5) 【 大株主の状況 | |||
| 07/12 | 15:15 | 7447 | ナガイレーベン |
| 四半期報告書-第74期第3四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| 4.2% 増となりました。 このような状況のもと、当第 3 四半期連結累計期間の売上高につきましては13,187 百万円 ( 前年同期比 3.2% 減 )、営業利益は3,540 百万円 ( 同 10.2% 減 )、経常利益は3,598 百万円 ( 同 10.4% 減 )、親会社株主に帰属する四 半期純利益は、前年同期に政策保有株式の売却による投資有価証券売却益 338 百万円を計上した特殊要因もあり、 2,480 百万円 ( 同 17.4% 減 )を計上いたしました。引き続き、通期の連結業績予想達成に向けて、販売体制の強化 と将来に成長に向けた基盤整備を進めております。 当社グループの事業は | |||
| 07/03 | 15:04 | 3186 | ネクステージ |
| 四半期報告書-第25期第2四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| /23EDINET 提出書類 株式会社ネクステージ(E27693) 四半期報告書 (6) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 2023 年 11 月期通期の業績予想につきましては、2023 年 1 月 5 日に公表しました業績予想に変更ありません。 今後、業績予想の修正が必要となった場合には速やかに開示いたします。 〔ご参考 2023 年 11 月期連結業績見通し( 単位 : 百万円 )〕 売上高 500,000 営業利益 25,000 経常利益 24,500 親会社株主に帰属する当期 純利益 ( 注 ) 上記連結業績見通しに関する注意事項 17,200 2023 年 | |||
| 06/09 | 16:50 | 6696 | トラース・オン・プロダクト |
| 四半期報告書-第30期第1四半期(2023/02/01-2023/04/30) 四半期報告書 | |||
| び営業活動の強化を図り、当第 1 四半期累計期間において、新製品である店舗の星の大型受注と 共に、AIrux8の日本展開に向けた加賀電子株式会社様との協業等を進め、将来のSaaS 月額課金型収益の積み上げに向け た展開を拡大してまいりました。加えて、前事業年度より継続して業務効率改善による経費の見直しと経費圧縮も積極 的に推進しキャッシュ・フローの最大化に努めました。 2024 年 1 月期の業績予想についても営業利益の計上を見込んでおり、上記施策を継続して推進し、黒字化達成に向け て取り組んでまいります。 以上の施策を行うことにより、業績の改善と共にキャッシュ・フローも確保できると考えており | |||
| 05/15 | 16:13 | 3807 | フィスコ |
| 四半期報告書-第30期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 減少したことなどが主たる要因であ ります。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき課題について重要な変更はありませ ん。 (4) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間における研究開発活動に該当するものはありません。 (5) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 今後の新型コロナウイルス感染症の状況等により、当社の業績が大きな影響を受け、通期の業績予想について修 正の必要が生じた場合には、速やかに開示いたします。 4/21EDINET 提出書類 株式会社フィスコ(E05457) 四半期報告書 3 【 経 | |||
| 05/15 | 16:10 | 2120 | LIFULL |
| 四半期報告書-第29期第2四半期(2022/10/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| ・・・主な費用の増減要因と売上収益に占める比率の推移等 ・サービス別売上収益の推移・・・セグメント別売上収益の推移と増減要因 ・業績予想の進捗状況・・・セグメント別売上収益、主な費目毎の業績予想に対する進捗状況 ・トピックス ・・・セグメント毎の主な取組状況 ・四半期毎のデータ・・・損益計算書 ( 簡易版 )、セグメント別売上収益、セグメント別損益 ・外部統計データ集・・・マンション発売戸数、マンション価格、新設住宅着工戸数、日本全国移動 者数、人口・世帯数 4/35EDINET 提出書類 株式会社 LIFULL(E05624) 四半期報告書 (2) 財政状態 ( 流動資産 ) 流動資産の残高は | |||
| 05/15 | 16:04 | 3856 | Abalance |
| 四半期報告書-第24期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| し た。また、明治機械株式会社を主な対象とする持分法による投資利益、太陽光パネルの海外輸出に伴う為替差益 が、営業外収益の主な発生要因となっております。 通期連結業績予想 (2023 年 6 月期 )については、このような好調な業績推移を踏まえて、2023 年 5 月 9 日付に て、当期 3 度目の上方修正を行っております。太陽光パネルの旺盛な需要に応えるため、従前の生産能力 (2.6GW) に加え、第 4 工場 (2.4GW)が2023 年 1 月より本格稼働を開始しておりますが、VSUN 社は個別受注生産であり、第 4 工場の稼働に伴う商品出荷の態様として、生産着手から出荷までに | |||
| 05/15 | 16:01 | 4748 | 構造計画研究所 |
| 四半期報告書-第65期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| いては、期初に公表した通期業績予想の達成に向けて、引き続き 高い品質への意識の下、着実に案件を完遂するとともに、次年度に向けた受注残高確保のための営業活動、及び将 来に向けた投資活動にも注力してまいります。 3/22EDINET 提出書類 株式会社構造計画研究所 (E05069) 四半期報告書 当第 3 四半期累計期間のセグメント別の状況は、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) エンジニアリングコンサルティング プロダクツサービス 前第 3 四半期 累計期間 当第 3 四半期 累計期間 増減率 (%) 前第 3 四半期 累計期間 当第 3 四半期 累計期間 増減率 (%) 受注高 | |||
| 05/15 | 16:01 | 4447 | ピー・ビーシステムズ |
| 四半期報告書-第27期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 908,351 千円 ( 前年同期比 19.5% 減 )、営業損失は55,698 千 円 ( 前年同四半期は営業利益 137,809 千円 )、経常損失は60,967 千円 ( 前年同四半期は経常利益 138,545 千円 )、四 半期純損失は42,047 千円 ( 前年同四半期は四半期純利益 96,783 千円 )となりました。 なお、通期の見通しにつきましては、先に開示したSaaS 用プライベートクラウド基盤の大型案件 ( 大型受注に関 するお知らせ 2023 年 4 月 28 日適時開示 )の下期業績への寄与が見込まれる一方で、長期化している特定案件の解 決時期の影響も想定し、業績予想を | |||
| 05/15 | 16:00 | 5255 | モンスターラボホールディングス |
| 四半期報告書-第18期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 利益に関しましては、上記の一時的な売上の減速やコスト上昇が利益を圧迫したことでデジタルコンサル ティング事業の利益は想定を下回りましたが、その他事業においてKoala 事業の売却益を計上したことが営業利益 に寄与し、前年同期に比較して黒字となりました。 通期業績予想に対する進捗率は以下のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 当第 1 四半期連結累計 期間実績値 通期予想 進捗率 売上収益 3,638 17,441 20.9% 営業利益 353 1,468 24.1% 税引前利益 251 1,388 18.1% 親会社の所有者に帰属す る四半期利益 197 883 22.3% 売上収益に | |||
| 05/15 | 16:00 | 9212 | Green Earth Institute |
| 四半期報告書-第13期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 163,845 千円 ( 前年同期比 9.1% 増 )と なりました。 当事業年度の業績予想としては、国策としての業務の受託が多く発生していることから、売上高が第 4 四半期 会計期間に集中するため、四半期会計期間別の業績には変動があります。 なお、当社はバイオリファイナリー事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しておりま す。 注バイオファウンドリ事業は、日本における大学や企業等が保有する、バイオリファイナリー技術の商用化のため の生産プロセスの開発、実証等を実施するプラットフォーム(バイオファウンドリ拠点 )を構築、運用する事業 (2021 年度より6 年間総額 54 億 | |||
| 05/15 | 15:32 | 9246 | プロジェクトカンパニー |
| 四半期報告書-第8期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| の状況 】 1 【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 2023 年 1 月 1 日 ~ 2023 年 3 月 31 日 ( 注 ) 発行済株式 総数増減数 ( 株 ) 発行済株式 総数残高 ( 株 ) ( 注 ) 新株予約権の行使による増加であります。 資本金増減額 ( 千円 ) 資本金残高 ( 千円 ) 資本準備金 増減額 ( 千円 ) 資本準備金 残高 ( 千円 | |||
| 05/15 | 15:31 | 9386 | 日本コンセプト |
| 四半期報告書-第30期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 期業績予想に対する達成率は、売上高においては 26.7%( 通期業績予想は18,000 百万円 )、営業利益においては42.8%( 通期業績予想は2,670 百万円 )、経常利益に おいては44.2%( 通期業績予想は2,580 百万円 )、親会社株主に帰属する当期純利益においては45.7%( 通期業績予 想は1,728 百万円 )を達成するに至りました。 2 財政状態の状況 当第 1 四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ87 百万円減少 (0.3% 減 )し、26,089 百万円と なりました。 流動資産は、前連結会計年度末に比べ112 百万円増加 (0.8% 増 )し | |||
| 05/15 | 15:30 | 3288 | オープンハウスグループ |
| 四半期報告書-第27期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 百万円 ( 前年同期比 19.0% 増 )、営業利益は69,650 百 万円 ( 同 16.1% 増 )、経常利益は67,536 百万円 ( 同 9.6% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は44,452 百万円 ( 同 12.5% 増 )となりました。 全セグメントにおいて売上高が2 桁以上の増収となるなど業績は好調に推移し、当第 2 四半期連結累計期間の業 績予想を上回って着地しております。 セグメント別の概況は次のとおりであります。 ( 戸建関連事業 ) 戸建関連事業につきましては、前第 2 四半期連結累計期間において新型コロナウイルス感染症の拡大による住宅 需要の高まりを受け | |||
| 05/15 | 15:30 | 9245 | リベロ |
| 四半期報告書-第15期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 250 株増加してお ります。 2. 提出日現在の発行数には、2023 年 5 月 1 日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行 された株式数は、含まれておりません。 す。 (2)【 新株予約権等の状況 】 1【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式総 数増減数 ( 株 ) 発行済株式総 数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 千円 ) 資本金残 | |||
| 05/15 | 15:03 | 3978 | マクロミル |
| 四半期報告書-第10期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 、セグメント利 5/39益は567 百万円 ( 前年同期比 3.2% 減 )となりました。 EDINET 提出書類 株式会社マクロミル(E05372) 四半期報告書 なお、本日公表の「 当社連結子会社等に対する債権の株式化 (デット・エクイティ・スワップ) 及び当該子会社 の異動 ( 株式譲渡 ) 並びにToluna Holdings Limited 社の持分取得 ( 持分法適用会社化 ) に関するお知らせ」 並 びに本稿 「2.(3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 」 及び「14. 重要な後発事象 」に記載の理由か ら、本日以降 ( 当第 4 四半期の期中から)、当社グループのそ | |||
| 05/15 | 14:43 | 4168 | ヤプリ |
| 四半期報告書-第11期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 度の通期業績予想は、上場以来初の最終損益を黒字で見込んでおりますが、売上と利益の両方を追求す るバランス型の成長戦略を掲げ、前事業年度の後半より抜本的なコスト構造の見直しを行いました。一時的なコス ト削減ではなく、人員体制や広告宣伝費の考え方など、当社に適したバランスを模索し再構築することで、長期的 により筋肉質な組織への転換を図ることができました。 以上の結果、当第 1 四半期累計期間の経営成績は、売上高 1,191,259 千円 ( 前年同期比 21.4% 増 )、営業利益 71,493 千円 ( 前年同期は営業損失 393,838 千円 )、経常利益 67,525 千円 ( 前年同期は経 | |||
| 05/15 | 13:39 | 7819 | 粧美堂 |
| 四半期報告書-第75期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 企画商品の開発施策を着実に実施し営業利益段階においては増益を確保することができました。 上述した為替デリバティブ取引については、一部金融機関との間で輸入取引の決済に充当する外貨を実需の 範囲内で受け取る契約を締結したものであり、当連結会計年度末である2023 年 9 月末までに当該契約は消滅いた しますので、当連結会計年度の為替デリバティブ取引の時価評価に伴う評価損は発生いたしません。また調達 した外貨については順次輸入決済に使用しておりますので現時点において当該取引が当連結会計年度における 業績予想に重大な影響を及ぼすものではないと判断しております。 当社グループの事業セグメントは、「 第 | |||
| 05/15 | 13:15 | 6071 | IBJ |
| 四半期報告書-第18期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 2023 年 1 月 1 日 ~ 2023 年 3 月 31 日 発行済株式 総数増減数 ( 株 ) 発行済株式 総数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 千円 ) 資本金残高 ( 千円 ) 資本準備金 増減額 ( 千円 ) 資本準備金 残高 ( 千円 ) - 42,000,000 - 699,585 - 699,585 (5) 【 大株主の状況 】 当四半期会計期間は第 | |||
| 05/15 | 10:04 | 3252 | 地主 |
| 四半期報告書-第24期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 期の通期連結業績予想、 親会社株主に帰属する当期純利益 4,200 百万円に対して、順調に進捗進捗しております。 引き続き、中期経営計画 (2022 年 12 月期 ~2026 年 12 月期 )の達成、並びにESG 方針に沿ったESGロードマップに記 載の計画達成に向けて推進してまいります。 (※)JINUSHIビジネスとは、土地のみに投資を行い、テナントと長期の定期借地契約を締結することで、建物投 資はテナントが行うため追加投資を必要としない、安定的な収益が長期にわたって見込めるビジネスモデル を指します。 また、当社は地主プライベートリート投資法人 ( 以下、「 地主リート」といいます | |||